あとがき:古代艦長奮闘記

皆さま、こんばんは。
管理人でございます。

【古代艦長奮闘記】は【約束の証】にいただいたコメントから
生まれたお話です。
そのコメントがヒントになりました。有難うございます。

それでは、続きにあとがきです。

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[ 2017/05/19 22:16 ] yamato 1-Final | TB(0) | CM(0)

いろいろ奮闘記

【古代艦長奮闘記】にコメントや拍手を有難うございました。
あとがきは後日改めて…

なんとなく、この○○奮闘記っていうのが気に入ってしまいまして(^^;)
書くことはないと思いますが、他のキャラでも考えちゃったりして…

🌟森生活班長奮闘記
…紅茶レッスンかしらねぇ、やっぱり。
講師は平田さんか?それとも鬼艦長か?
艦長のレッスン、スパルタだろうな…紅茶なのに。

🌟真田技師長奮闘記
…こりゃ子育てですな、サーシャの。
赤ちゃんの世話する真田さん、見たくないですか~?

🌟相原通信班長奮闘記
…そりゃ、もうご両親+藤堂長官のへご挨拶でしょう。
愛しの晶子さんをお嫁にいただくために~

🌟土方校長奮闘記
訓練学校校長の時代ね。古代くんたちの代には手をやいたでしょう。
だってきっとお子ちゃま揃いだもの(笑)

🌟副官タラン奮闘記
…何がっていうよりは毎日何もかも奮闘ですよね、
あの人についているのですもの(^^;)

🌟島航海長奮闘記
…島くんはタランと似たような意味だす。(タランの相手はお子ちゃまじゃないけど)
いやぁ~お子ちゃまのお守は奮闘以外のなにものでもない!

う~ん…意外と思いつかない(-_-メ)
あと、誰かいます~???

続きに拍手コメント御礼です。


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[ 2017/05/16 20:49 ] yamato 1-Final | TB(0) | CM(2)

古代艦長奮闘記

こんばんは。管理人でございます。
いただいいている拍手コメントへのお返事が遅くなっており申し訳ありません。
必お返事しますので、もう少しお待ちくださいね。

【約束の証】のオマケとして、古代艦長がユキへ贈る指輪を
どのようにして購入したのか…書いてみようかな?と考えました。

最初は何とかギャグというか笑っていただけるものにしようと
考えて書き始めたのですが、結局行き詰ってしまって…
笑えるものに仕上げることが出来ませんでした。

その為途中で方向転換したのですが
どうも名残がありますかねぇ…
中途半端な感じになってしまいまいたが
今の自分にはここまでかなぁ…という感じです。

少しでも楽しんでいただけましたら嬉しいのですが…
よろしければお付き合いください。


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[ 2017/05/14 21:27 ] yamato 1-Final | TB(0) | CM(4)

あとがき:約束の証

【約束の証】を読んでくださった皆様、
コメント、拍手をくださった皆様、有難うございました。

本編でユキは指輪をしていなかったけれど
オリジナル古代くんだって、きっとそれくらいしてるよっ!
と思ったので書いてみました。
まぁ、どうしても器用なイメージはないので
自分の書いた話の中でも決してスマートとは言えませんが
でも、私はそんな彼が好きなのです。

婚約指輪を母親の形見という設定にしたのは
古代くんのお母さんなら、あんなこと言ってくれそうな気がしたのと
そんな指輪を見つけたら、古代くんはユキに贈るような気がしたから。
全部、私の抱いたイメージですけれどね。

指輪を買ったあとでそのまま飲みに行かせちゃうと
危ないかな~、店に忘れちゃうかな~
なんてことも考えましたが、
そこそこ大人になってからの彼は
そんなに酒が弱そうにも見えなかったし
愛するユキへのプレゼントを持っているのだから
ある程度気をつけるだろうと自分に言いきかせ
酔っぱらって忘れてしまうという設定はなしにしたのですが
ま、その設定で島くんにフォローしてもらうのもよかったかな…
なんてちょっぴり思ったりはしています(^^;)

今回は南部くんと相原くんを登場させました。
私の書くものはいつも登場人物も少ないので
それを考えると今回は多い方ですね。
本当は太田くんも出したかったのですが
これが限界でございました。また頑張ります。
どの台詞を誰が言っているのか…
その辺を文字だけで表すのは難しかったなぁ…

終盤、古代くんがユキに押し倒されるようになるのは
あれは完全に私の願望であります。
そんな幸せいっぱいの二人が見たかった気もしますが
ヤマトという物語全体を考えると、
まぁ、なくてよかったのかな、きっと…と思います。
想像していればいいか(笑)

続きはコッソリ決意表明。

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[ 2017/05/08 22:30 ] yamato 1-Final | TB(0) | CM(2)

約束の証

う~ん…
もっと笑えるものにするはずだったのですけれどね…
何か違う結末になってしまった。
だからかな?何だかタイトルもかたいものになってしまったのぉ…

2202古代が2202雪に指輪を贈ったのなら
オリジナル古代にもユキへ指輪を贈らせようじゃねーかっ!
ってことで書いてみた。
でも、こんなことあるわけないけど。

あっ、指輪贈ってないってことじゃないですよ。
描かれていないだけできっと贈ってると信じてます。
ただ…婚約直後がどうかはわからないけど(^^;)


というわけで妄想小話。
よろしければお付き合いください。

ちなみに、全然わたしらしくない内容です。

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[ 2017/05/01 21:43 ] yamato 1-Final | TB(0) | CM(6)

あとがき:新しい春

【新しい春】を読んでくださった皆様、
コメント、拍手をくださった皆様、有難うございました。

このお話はこれよりも少しだけ以前にupいたしました【さくらいろ】に
いただいた感想のおかげで出来上がったお話です。
【新しい春】が生まれたのは、お越しくださった皆様のおかげです。
本当に有難うございます。

復活篇の頃を設定していますので
古代くんとユキのファンにとっては
ちょっと…というか大分切ない頃なのですが
離れていても、その愛情は変わることがないことを
改めて感じる頃でもあるような気がします。

まぁ、古代くんは、あんまり…というかほとんど…
いやひょっとしたらまったく…というくらい
本編ではユキにきちんと愛を告げていないと思いますが(笑)
復活篇は結構、「惚れてるんだなぁ~、こいつ~」と思ったりします。
そんなに惚れてたのなら、早く帰ればよかったじゃんとも思いますけど(^^;)

放浪三年間のどのあたりなのか?は考えていませんので
適当に想像していただきたいのですが(無責任)、
彼は、いつか必ず愛するユキのもとへ帰ると考えていたと思っています。
だからちょっとだけ…希望がもてるような展開にした…つもり^^;

あと、あんまり自分の書いたもので気に入ってる部分とかある方じゃないのですが
「相原さんの奥様からいただいた赤ワイン」は気に入ってます(笑)
っていうか、いいワインなんだろうな。
多分、あたしにゃ味なんぞ理解できないだろうけれど、飲んでみたい…


放浪の三年間を終えて、地球を救った古代くんに
早くユキを返してあげてくれと
今も切に願っております…



[ 2017/04/13 23:01 ] yamato 1-Final | TB(0) | CM(0)

新しい春

超即席小話です。
【さくらいろ】からつなげてみました。
急遽書いたので色々荒いです。(いつもか。)
でも、今書いておきたかった。
来年の今頃なんて、きっと同じ話はもう書けない。
それどころか、ひょっとしたら明日はもう書けないかもしれないから。

ブログへのコメントやtwitterでいただいた感想から浮かんだお話です。
そんな感想をいただけて、本当に嬉しく思っています。
あまり書きすぎたくないと思ったせいか
逆に表現が足りない部分も出来てしまった気がしますが…
よろしければ、おつきあいください。

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[ 2017/04/12 23:11 ] yamato 復活篇 | TB(0) | CM(8)

あとがき:さくらいろ

あらためまして、“あとがき”です。

桜の季節になると、桜で何か書きたくなります。
そういえば、昨年も一昨年も何か書いてたな。

何がきっかけで、ああいった展開が浮かんだのか…
最近のことなのにおぼえておりません。(大丈夫か?あたし…)
多分、急に色々浮かんできたものを、急いで書きとめたら
あんな感じになったのだと思います。

ユキが古代くんを想って頬をそめる。
その色は、はっきりとした色ではなくて
あわくて、やさしい色で表現したいと思いました。
それが、満開の桜の色のイメージにつながりました。

18歳の頃の二人の表現は
多くの二次創作にもあるように反発し合う二人をイメージしました。
ユキも結構勝気ですからね、負けてはいなかったと思うし。

完結編後、美雪ちゃんが生まれて
復活篇までの間のやさしい時間を表現出来ていればいいなぁ。
大事なものを失くした自分の故郷で
古代くんが、ようやくつかんだ幸せをかみしめてくれたらいいな。
そんな思いです。

このまま、ずっと、静かに、穏やかに時が流れていってくれたら
よかったのですけれどね。

自分で読み返してみると
“青年”と“彼”の使い方が雑でした、反省点です。
ま、反省すべき点はそれだけじゃないですけど(^^;)

[ 2017/04/11 21:22 ] yamato 1-Final | TB(0) | CM(0)