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ロマンノカケラ

あくまでも、ひっそりこっそりヤマトを語る……つもりのブログ。

はじめに…

いらっしゃいませ。
本日は【ロマンノカケラ】にお越しくださいまして有難うございます。

当ブログは宇宙戦艦ヤマト(Part1-復活篇)に関する管理人の思いや、
二次小説が主な話題となっております。
2199、2202について検索等されてお越しいただいた方には大変申し訳ございませんが
そちらに関する話題は、あまり多くはございません。

そのようなブログではございますが、
「構わないよ!」と思っていただけましたら、
どうぞ、ゆっくりと遊んでいってください。

楽しいお話が出来ればと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
最新記事はこの記事の下からになります。

ぼくらの街 

2018/08/17
Fri. 22:56

【ふるさとの空】を読んで下さった方、
コメントを下さった方、拍手、拍手&コメントを下さった方、有難うございます。

あとがきはまた後日。
拍手コメントへのお返事もそちらで行います。
少々お待ちくださいませ。

さて、本日のタイトルは…小話のタイトルのようですが小話ではありません。
【ふるさとの空】を書くキッカケは、あるCMソングでした。
それが、「ぼくらの街」、積水ハウスのCMです。

積水ハウスの歌 「ぼくらの街」

これの、3番の歌詞ですね。
以前から、「これ、いいなぁ~」と思っていたのですが
ここから書こうと思ったのは最近です。
古代くんにとって、生まれ育ったふるさととともに、
きっと、ユキと暮らす街もふるさとになる。
この歌詞のように、思うことがあるのではないかと私は思います。

TVから、あのメロディとこの歌詞が流れてくると
何だか、ほんわかする私です。


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純愛のカタチ 

2017/10/20
Fri. 23:08

何か小話みたいなタイトルになっていますが、小話じゃありません。
このカテゴリーで書くの久ぶりだわ。最近、さっぱり観ていないものね(^^;
今回はヤマトの話題ではないのでご注意ください。

現在2202第三章「純愛篇」が公開中でありますが
「純愛」と一言で言っても、はて?純愛とはどんなものなのか?
検索すれば

ひたすらな愛情、純粋な愛

とありますがな。
いや、まぁ…言葉で言えばそうなのでしょうが
そんなあっさりと説明できるものでもないような…
第三章を観てそんなふうに思うのですよ。



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孔明 

2015/11/24
Tue. 21:39

これ、本来カテゴリーはどこに属するものなのかしら(・・?
ヤマトでも歌舞伎でもないんだよねぇ…
でも感想ってカテゴリーもしっくりこないのだけど。

つい先ほどテレビで【世界の街道をゆく】が放送されていたので観ていました。
以前は三津五郎さんがナレーションをされていた番組で
現在は息子さんの巳之助さんが務められていますね…。

ここ数日は中国を巡っています。
今日は三国志の劉備最期の地などを紹介していました。

そうしたら、ふっと思い出したのです。
以前に観たアニメの【三国志】を。
ちょっと調べたら1985年と86年でした。
登場人物も若く描かれていたと思います。
孔明が富山敬さんでした。
それだけで嬉しかったことを憶えています。
熱い古代くんとは全く異なる冷静な物言い。
そりゃぁまぁ、軍師ですからね。
でも胸の内には熱いものがあるように見えた…
今は、そんな気がしています。

当時はビデオテープに録画して何度も何度も観ました。
映像、大分悪くなっていたのではないかな(笑)

また観たくなってきたなぁ…
古代くんとはまた違う、あの雰囲気を味わうのも素敵です♪

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【深夜食堂】行ったよ 

2015/02/01
Sun. 20:13

2月最初の更新は申し訳ありません、
ヤマトの話題ではありません…。

現在放送中のTVシリーズは観ることが出来ないのですが
映画【深夜食堂】、行ってきました!

映画の公式サイトはこちら⇒映画 深夜食堂

以下は簡単に感想です。
ネタバレにはなっていないと思います…
ご興味のある方は続きへどうぞ。
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美しい日本語の辞典 

2014/11/04
Tue. 23:04

“梢の空”に拍手を下さったお客様、有難うございます。
後半のupまでにはもう少し。
その前に今日はこちらのお話。


美しい日本語の辞典美しい日本語の辞典
(2006/03)
小学館辞典編集部

商品詳細を見る


今年の夏頃に購入しました。
「昔は普通に使われていたのに、いつの間にか使われなくなった日本語」
そういったものを知ることが出来る本はないかなぁ~
なんて思っていた時にようやく見つけたものです。

実は「梢の空」という言葉もこの中にあります。
この言葉で何かを書きたいとは思っていたのですが
どうしてもちょっと寂しい、肌寒いイメージがあって
購入した暑い時期には書く気になれませんでした(^^;

日本語ってきれいな言葉がたくさんあるのですよね。
そういう日本語を自分の作品(というほどのものでもないですけれど)で
さらっと使えるようになったらいいな…という憧れなのです。


続きは拍手コメント御礼になります。


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2018-08