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ロマンノカケラ

あくまでも、ひっそりこっそりヤマトを語る……つもりのブログ。

はじめに…

いらっしゃいませ。
本日は【ロマンノカケラ】にお越しくださいまして有難うございます。

当ブログは宇宙戦艦ヤマト(Part1-復活篇)に関する管理人の思いや、
二次小説が主な話題となっております。
2199、2202について検索等されてお越しいただいた方には大変申し訳ございませんが
そちらに関する話題は、あまり多くはございません。

そのようなブログではございますが、
「構わないよ!」と思っていただけましたら、
どうぞ、ゆっくりと遊んでいってください。

楽しいお話が出来ればと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
最新記事はこの記事の下からになります。

あれはきっと妄想(^^;) 

2017/05/28
Sun. 21:17

皆さま、こんばんは。管理人です。
5月ももう終盤ですね。

えっ?
何が妄想だって?

ちょっとイメージ壊れちゃうかもしれないけれど
それでもOKの方は、続きをご覧ください~



先日、某様とこんなお話になったのですが

あれ(永遠にラストの再会シーン)は
ユキじゃなくて古代の妄想だよね?(笑)


すました顔して自席に座っていますが
頭の中はユキのことでいっぱい。
帰ったら、抱き上げて、くるくるまわって、抱きしめて…

あいつ、そんなことを妄想していたに違いない。
なんてね(笑)

隣の島くんが声をかけても
真田さんが呼んでも
すべて上の空で耳に入っていなかったりして。


………いやいや。
任務に私情をはさむようなことしないから
いくら何でもそんなことはないでしょうが、
でも、時折ユキのことを思いだして
心はもう彼女のもとへ飛んでいたのかもしれませんね。
現実には、帰還後色々あったとは思うのですが
やっぱり、あんな形で離れ離れになっての再会ですから
言葉で表せないような喜びでしたでしょうね。

私は、古代くんがユキに最も優しいシリーズは「さらば」だと思っていますし、
早く自分のお嫁さんにしたくてしかたがなかっただろうな…と思うのですが
私にとっては「永遠に」は「さらば」とはまたちょっと違った形で
彼がユキを大事に想い、愛していることを観る度に感じさせる作品なのですよね。

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