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ロマンノカケラ

あくまでも、ひっそりこっそりヤマトを語る……つもりのブログ。

はじめに…

いらっしゃいませ。
本日は【ロマンノカケラ】にお越しくださいまして有難うございます。

当ブログは宇宙戦艦ヤマト(Part1-復活篇)に関する管理人の思いや、
二次小説が主な話題となっております。
2199、2202について検索等されてお越しいただいた方には大変申し訳ございませんが
そちらに関する話題は、あまり多くはございません。

そのようなブログではございますが、
「構わないよ!」と思っていただけましたら、
どうぞ、ゆっくりと遊んでいってください。

楽しいお話が出来ればと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
最新記事はこの記事の下からになります。

あとがき:再会 

2018/01/11
Thu. 22:04

皆さま、こんばんは。
最近、養命酒とピップエレキバンが手放せない管理人です(^^;)
つまり、若干くたびれております(笑)

【再会】を読んでくださった方、コメントをくださった方、
そして拍手をくださった方、有難うございます。

本日は【再会】のあとがきです。



タイトルはちょっとシリアスっぽい?し、
古代くんの出張先のカノジョなんて書いたから最初はどう思われたでしょうか?

私は一人だとあまりバラエティ番組を見ないのですが
母が好きなので、一緒に見ることがあります。
プレバトってありますよね。
あれである方が披露した俳句がありまして…
それを耳にした時に冥王星の原住生物が古代くんの足に
すり寄っている姿が浮かびました。
なんとな~く、ほんわかする映像が見えて
それで書いてみたのが【再会】です。

最初は古代くん自身に写真を送ってもらうことを考えたのですが、
どうもしっくりこなくて。
そうだっ!相原くんなら送ってくれそう~と思い
古代くんと一緒に冥王星へ出張していただきました(笑)

書き始めた時は、ほのぼの~という雰囲気しか考えていなかったのですが
書いていくうちに、自然と「古代くんの優しさって、こういうのもあるかなぁ~」
なんて思いまして、その優しさを言葉にしたくなりました。

やっぱりね、大好きなのです。
「古代くんは、こんなに優しいんだよぉ~!!」って言いたかったんです、私。
自分が抱いている彼の優しさを少しでも表現してみたくなってしまったのです。
表現しきれてはいないですけど、でも書いてて嬉しかった。
こんな機会を得るキッカケとなったあの俳句には感謝です(*^^*)

冥王星の原住生物の他には、バラノドンの時も
古代くんの生き物に対する優しさを感じた気がします。
言動はかなり乱暴な気もしますが(笑)
バラノドンも登場させたい気持ちはあるのですが
バラン星は遠い。あんなところまで出張させる理由が思いつきません(^^;)
でも、ヤマトがかつて訪れた星は、その後どうなっているのでしょう?
ビーメラ星とかね。
いつか、そういうものも書けたらいいな。
バラノドンと再会する古代くんも、きっと微笑ましいでしょうね♪

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